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*目次 [#m8060c4d]

#contents


*当サイトの工作・実験における心構え [#ja06ed9f]

-どんなに些細なことでも、実験・工作を通して経験する。
--経験により、より理解を深め、経験でしか得られないことの存在を大事にする。
-自腹で工作・実験を行い、セキュリティアカデメイアのコンテンツの充実に費やす。
-ここでは趣味的な[[電子工作]]・[[理科実験]]・[[プログラミング]]における実験事例を時系列に列挙していく。
-仕事で行ったソフトウェア開発などについては、ここに記載しない。

*工作・実験の記録 [#se4c75bf]

|No.|タイトル|概要|使用した主な部品・工具|成否|日付|h
|72|レッドブル利用による組み合わせ錠の解錠|レッドブルを加工してShimピックを自作する。そのShimピックを使って組み合わせ錠を解錠する。一連の流れの[[動画:http://youtu.be/WMFLJnPR_WU]]を作成した。|・レッドブルの空き缶&br;・[[ダイヤル合わせロック]]&br;・[[はさみ]]&br;・[[物差し]]|◎|2013年1月|
|71|[[卓上ロボット掃除機]]|大人の科学マガジン vol.33の付録。製作時間60分。|・卓上ロボット掃除機&br;・[[ドライバー]]|◎|2012年12月|
|70|[[ソルダレス温度計キットK-02912]]|ブレッドボードに組み立てる温度計のキットである。温度センサーから取得したアナログ値をデジタル値に変換して、[[7セグメントLED]]に表示する。実際の温度と一致しなかったため「◎」ではなく、「○」にした(アナログの温度計の方が壊れている可能性もある)。|・[[ブレッドボード]]&br;・[[LM35]]|○|2012年12月|
|69|PKX-A1利用による八万ロックの解錠|[[WB54:http://wizardbible.org/54/54.txt]]でPKX-A1利用による八万ロックの解錠を紹介したので、動画を作成してみた。初動画編集ツールだったことと、素材がピンボケ気味であることで、余り完成品はよくないが、解錠のポイントは伝わるかと思う。|・7ピンの[[八万ロック]]&br;・PKX-A1|○|2012年12月|
|68|[[盗聴器]][[ULX-40]]の[[盗聴波]]の検知実験|ULX-40の動作確認と同時に、WAVE HUNTERの動作確認のために盗聴波の検知実験を行った。|・[[ULX-40]]&br;・SIGMA社製 [[WAVE HUNTER]]&br;・[[電磁波レベルメータSP DN-G8SP]]|◎|2012年12月|
|67|[[八万ロック]]の解錠・破錠|[[まぼろし博覧会:http://maboroshi.pandora.nu/]]のゲームコーナーにあるパチンコ筐体には八万ロックが付いているが、鍵がないという状況であったため、開錠する手伝いを行った。その際、八万ロック用の解錠ツールや破錠ツールを駆使して、6個の八万ロックのうち3個の解錠・破錠に成功した。その後、鍵ありの八万ロックに取り替える作業を行った。|・ピッキングツール&br;・電動ドリル&br;・八万ロック|○|2012年4月|
|66|真空管12AU7Aを使用した再生方式のAMラジオ|マルツセミナー「真空管ラジオの製作」に参加して、真空管ラジオを作成した。初めて空中配線で実装した。[[完成品の外観:http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image4/sin1.png]]、[[中の実装:http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image4/sin2.JPG]](ぐちゃぐちゃ)。|・12AU7A|◎|2012年1月|
|65|[[ブレッドボード利用による1ビット加算器]]|『たのしくできるブレッドボード電子工作』で紹介されている電子回路。1ビットの加算を加算回路で行い、その結果を2進数から10進数に変換して、7セグメントLEDに表示する。|・ブレッドボード&br;・CMOS [[4511]]|◎|2012年1月|
|64|電子ブロックminiの実験|電子ブロックminiを使用した各種回路を実験した。|・[[電子ブロックmini]]|◎|2011年12月|
|63|ピンシリンダー錠のバンプキーの調査|片面ピンシリンダー錠のバンプキーを作成して、バンピング解錠について練習した。その結果、バンプキーによる解錠の注意点やコツなどを発見した。まだディンプルのバンプキーについては習得不足。|・ピンシリンダー錠(プラクティス錠)&br;・バンプキー&br;・トマホーク(叩く側)|○|2011年11月|
|62|八万ロックの解析|[[八万ロック]]([[チューブラー錠]])の解錠・破錠の方法を調査した。普通に市販されている八万ロックの解錠については大体できるようになった。アンチピッキングを含む八万ロックについての解錠法についても確立化した。&br;後ほどアカデメイア内に講座あるいはWBに記事を載せる予定。⇒[[WB54:http://wizardbible.org/54/54.txt]]に書きました。|・八万ロック(プラクティス錠やU字ロック・ロッカー用の八万ロックを含む)&br;・PKA-1,2&br;・ピッキングツール&br;・八万ロック用[[ホールソー]]&br;・電動ドリル&br;・[[サンダー]]|◎|2011年10月|
|61|[[Android]]アプリのタイムキーパーの試作|『Androidアプリ怪しい開発術』でAndroidアプリのプログラミングを解説するためのサンプルとして、タイムキーパーを作成した。詳細は[[『Androidアプリ怪しい開発術』サポートページ/問合せ先]]を参照。||○|2011年2月|
|60|MIWAの両面ディスクシリンダー錠の解析|MIWAの両面ディスクシリンダー錠の解錠方法、合鍵作成方法などを調査。アンチピッキング用のディスクの解錠、サムターンの解除方法を含む。&br;暫定版の解説を[[WB50:http://wizardbible.org/50/50.txt]]で紹介した。後ほどきちんとアカデメイア内の講座に記述する予定。|・MIWAの両面ディスクシリンダー&br;・ピッキングツール&br;・サムターン解除ツール&br;・ブランクキー&br;・コードマシン|◎|2010年5月?|
|59|Gainer I/Oモジュールキットの製作とテスト|Processingの簡易プログラムと連動できることを確認した。|・Gainer I/Oモジュールキット&br;・ブレッドボード|◎|2009年11月|
|58|IC555を使用したLED点滅回路|マルツパーツのセミナー「タイマーIC555の使い方(第2回)」。ブレッドボード上にIC555(反転回路などは使わない)を使用して、Duty比が50%以下の単安定マルチバイブレータ回路を作成した。|・IC555&br;・ブレッドボード|◎|2009年11月|
|57|[[4ビットマイコンGMC-4]]|組み立て、プログラムの製作。||◎|2009年10月|
|56|IC555を使用したLED点滅回路|マルツパーツのセミナー「タイマーIC555の使い方(第1回)」。ブレッドボード上にIC555(反転回路などは使わない)を使用して、Duty比が50%以下の無安定マルチバイブレータ回路を作成した。|・[[IC555]]&br;・[[ブレッドボード]]&br;・ダイオード&br;・など|◎|2009年9月|
|55|[[第二種電気工事士・2009年度版技能想定候補問題No.3:http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image4/koujisi2syu_toi3.JPG]]|HOZAN製のケーブルストリッパー「P-956」を利用したら、かなり効率がよかった。ケーブルの外装をランプレセプタクルの台座の上に持ってくると、ケーブルの皮膜部が少し余り気味なので、皮膜は25mmではなくもう少し短い方がよいみたいだ。アウトレットボックスの穴は試験時にすでに開けられているようなので安心。穴を開ける場合はペンチの先端で強く叩けばよい。|・アウトレットボックス&br;・ゴムブッシング&br;・ランプレセプタクル&br;・引掛シーリング(角形)&br;・など|◎|2009年7月|
|55|第二種電気工事士・2009年度版技能想定候補問題No.2|想定候補問題No.1で使用した埋込連結用取付枠を使いまわすために、タンブラスイッチを取り除く必要があった。内側の金具穴にマイナスドライバを入れてひねると緩めることができることを学習する。&br;また、差込形コネクタを使いまわすときは、ぎりぎりの場所で電線を切断するのではなく、ペンチでつかめる程度の余裕をもって切ること。特に試験中は差込形コネクタの再支給はないので注意。|・ランプレセプタクル&br;・引掛シーリング(角形)&br;・タイムスイッチ代用用ブロック端子&br;・など|○|2009年7月|
|55|第二種電気工事士・2009年度版技能想定候補問題No.1|すべてが初めての体験だったので、ケーブルの皮膜をすべてむくのにもとても時間がかかった。ワイヤストリッパーは用いずに電工ナイフで練習した。1.6mmの電線×3本をリングスリーブによって接続するときに間違えて丸の刻印をつけてしまった。このときリングスリーブ用圧着工具が締め切ることにとても力が必要だった(本来は2本の場合に丸刻印だ)。このまま提出してしまうと重大欠陥で不合格なので注意。|・ランプレセプタクル&br;・引掛シーリング(角形)&br;・など|△|2009年6月|
|54|[[昆虫標本製作・その1]]|蝶の展翅、甲虫の展脚。|・展翅板&br;・展翅テープ&br;・針|○|2008年2月|
|53|[[TINA利用による74HC161の動作確認]]|74HC161の動作を確認しつつ、TINAにおけるタイミングチャートの生成を習得することを目的とした。実験時間2時間。|・TINA7&br;・『絵ときでわかるディジタル回路』|◎|2008年2月|
|52|[[TINA利用によるALU74581実験ボードのシミュレーション]]|[[ALU74581実験ボード]]のシミュレーションをTINA7で行った。初めて[[TINA]]を使用した。実験を通じて、TINAの使い方を覚えることを目的とする。実験時間3時間。|・TINA7&br;・『続・ディジタルIC実験と工作マニュアル』の回路|◎|2008年2月|
|51|[[ワイヤリングペンの自作:http://akademeia.info/index.php?%A5%EF%A5%A4%A5%E4%A5%EA%A5%F3%A5%B0%A5%DA%A5%F3#ka8b49bd]]|[[ワイヤリングペン]]を購入すると2k以上するらしいが、自作すれば0.5k以下で作れることを知って作ってみた。製作時間20分。|−|○|2008年2月|
|50|[[K4 Electronic Glowworm]]|周りが暗くなると蛍のようにLEDが点滅し始める回路。製作時間20分|キット(AVIOSYS)|◎|2008年2月|
|49|FF利用によるチャタリング防止回路を7セグメントLEDで確認|・[[FF利用によるチャタリング防止回路:http://akademeia.info/index.php?%A5%C1%A5%E3%A5%BF%A5%EA%A5%F3%A5%B0%CB%C9%BB%DF%B2%F3%CF%A9#k9e2a9cc]]と[[16進カウンタ回路]]と[[7セグメントLED回路]]を用いて、チャタリングを可視化した。&br;・7セグメントLED回路の製作時間は1時間。&br;・後日、改めて店頭に行って確認すると、MC14490P(6回路コンタクト・バウンス・エリミネータ)を書いてある。datasheetで確認しても7セグメントLED用デコーダーとは異なる動作をしているようだ。本ではMC1449と指定されていたが、購入したのはMC14490だから、まったく違うものを買っていたようだ。これが動作しなかった原因であったのだろう。しかし、MC1449が見つからない。そこで、次回は7セグメントLED用のデコーダのひとつとして有名な75HC4511を用いた回路を作ってみる予定である。|『絵ときでわかるディジタル回路』の回路|×|2008年2月|
|48|FF利用によるチャタリング防止回路をLEDで確認|・[[FF利用によるチャタリング防止回路:http://akademeia.info/index.php?%A5%C1%A5%E3%A5%BF%A5%EA%A5%F3%A5%B0%CB%C9%BB%DF%B2%F3%CF%A9#k9e2a9cc]]と[[16進カウンタ回路]]([[74HC161利用による16進カウンタ回路]])を用いて、チャタリングを可視化した。&br;・FF利用によるチャタリング防止回路の製作時間は2時間、デバッグは1時間。&br;・また、16進カウンタ回路の製作時間は2時間。&br;・最初電池3本で動作しても動作しなかったので、回路のデバッグをしたが問題の要因が見つからなかった。次の日は、回路図を疑い回路の一部分だけ抜き出して正しく動くか確認したら、動かない。そこで、電源が駄目だったのではないかと疑う。安定化電源装置を用いて試したらうまくいった(そもそもCMOSだったから電池でもOKだと思っていた)。しかし、16進カウンタ回路と接続するためのケーブルで使うワニ口クリップが足りなくなったので、さらに後日部品調達しにいくことになる。|『絵ときでわかるディジタル回路』の回路|◎|2008年2月|
|47|[[Gold Mining]]|フェイクゴールド([[黄鉄鉱]])の発掘キット。せっかくだから発掘した黄鉄鉱を鉱石ラジオに使うというのもよいかも。ショートカットの技を使ったので◎ではなく○にした。|実験キット|○|2008年1月|
|46|[[方解石]]の実験|方解石が持つ複屈折という性質を確認した。詳細は[[方解石利用による複屈折の実験:http://akademeia.info/index.php?%CA%FD%B2%F2%C0%D0#h3938840]]を参照。|[[目で観る科学実験シリーズ「みえ〜る」]]|◎|2007年12月|
|45|[[テレビ石]]の実験|磨いてあるテレビ石と磨いていないテレビ石を用いて光ファイバー効果を確認してみた。詳細は[[テレビ石利用による光ファイバー効果:http://akademeia.info/index.php?%A5%C6%A5%EC%A5%D3%C0%D0#v63abc19]]を参照。|・ミネラルショーで購入した[[テレビ石]]&br;・[[目で観る科学実験シリーズ◆屬△〜る」]]|◎|2007年12月|
|44|[[TK-80 Simulator利用による「マイコンお目ざめプログラム」の実行]]|『復活!TK-80』の付録CD-ROMに内蔵されているTK-80 Simulatorを用いた。プログラムは『マイコン基礎講座』の「マイコンお目ざめプログラム」である。|[[TK-80 Simulator]]|◎|2007年11月|
|43|[[TK-85の動作確認を行う]]|『TK-85トレーニングブック』に載っているサンプルプログラムを[[TK-85]]に入力し、動作確認を行った。|[[TK-85]]|◎|2007年10月|
|42|[[K26 Heartbeat Flasher]]|心臓の鼓動に合わせてLEDが点滅しながら、ブザーが鳴る装置。製作時間1.5時間|キット(AVIOSYS)|△|2007年10月|
|41|[[カセットプレイヤーキットK501]]|図書館に置いてあるオーディオテープ(小説とか)を聞きたかったので、カセットプレイヤーのキットを作成してみた。製作時間3時間|キット(NKJ)|○|2007年10月|
|40|[[High Output Battery Pickの分析:http://akademeia.info/index.php?%A5%D4%A5%F3%A5%BF%A5%F3%A5%D6%A5%E9%A1%BC%BE%FB#s1317815]]|自作の電動ピックガンを作りたい人のリクエストのために調べた。|−|○|2007年10月|
|39|[[TRNジュニアのLCDモジュールに文字列を表示させる]]|[[TRNジュニア]]にLCDモジュールを接続して、文字列を表示させるためにハンドアセンブルした。これを通じてドットマトリクス液晶表示コントローラドライバであるHD44780のインストラクションについて知ることができた。|ワンボードマイコン(ESP企画)|◎|2007年9月|
|38|[[電磁波レベルメータSP DN-G8SP]]|電波チェッカーのキット。製作時間2時間。|キット(ワンダーキット)|◎|2007年9月|
|37|[[ディジタルRF電流計(高周波電流計)バージョン2]]|測定器のキット。表示部は普通のデジタルテスターを用いる。製作時間2時間。|キット(大進無線)|○|2007年9月|
|36|[[キットで遊ぼう電子回路シリーズNo.7 ディジタルマルチメータ編]]|[[デジタルマルチメーター]]のキットを作り、その後測定の基本を学ぶための教材。製作時間3時間。|教材(ADWIN)|◎|2007年8月|
|35|[[スクロールクロックキット]]|PICを利用した時計キット。10×10のLEDが電光掲示板のようになり、時刻を知らせてくれる。制作時間5時間。|キット(秋月電子)|◎|2007年3月|
|34|[[K24 DC Motor Controller]]|DCモーターコントローラー。パルス幅調整方式を使ってボリュームの変化で直流モーターの速度をコントロールするキット。|キット(AVIOSYS)|◎|2007年2月|
|33|[[K21 Lotto Electronic Dice]]|電子サイコロ。製作時間1時間。回路図熟読。|キット(AVIOSYS)|◎|2007年2月|
|32|hp製複合プリンタ「PSC700」の分解|・大掃除のついでに部品取り。&br;・[[写真1:http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image1/CIMG1088.JPG]]、[[写真2:http://security2600.sakura.ne.jp/main2/image1/CIMG1089.JPG]]|・[[101-pc.特殊ビットセット]](特殊ネジだったため)&br;・ラチェットドライバー|○|2006年12月|
|31|[[ピカッ]]|電波を受信の確認実験。|『電波と遊ぼう』の付録|◎|2006年11月|
|30|[[ブレッドボード利用によるRS-FFの実験 その2:http://akademeia.info/index.php?RS%A5%D5%A5%EA%A5%C3%A5%D7%A5%D5%A5%ED%A5%C3%A5%D7#jcd061ce]]|サイト更新のネタ用に改めてやってみた。|本の回路→ブレッドボード|○|2006年10月|
|29|[[みがきっこ]]|・[[琥珀]]の研磨。&br;・簡単だけど、時間が結構かかるし、大変だった。|実験キット|○|2006年6月|
|28|雪だるまのスノードーム|・ビーズキット挑戦2回目。&br;・帽子をうまく編むことができなかった。&br;・帽子は諦めて台座に組んだが、水が入っているものなので、ちょっと危険。実際、水を入れ替えているときに、ひっくり返してしまい、ラメを含んだ水が机に流れてしまった。手にはラメがくっつくし、なかなか掃除しにくい。&br;・洗剤を少し精製水に入れると書いてあるが、本当にちょっとだけでいい。多いと濁りが濃くて雪だるまが見えない。|・平ヤットコ&br;・丸ヤットコ&br;・ニッパー&br;・精製水(薬局で100円以下で売ってる)&br;・瞬間接着剤&br;・ガラス用接着剤|△|2005年12月|
|27|シャッター錠の解錠|・ピッキングの実演。&br;・詳細は[[シャッター錠]]を参照せよ。|・シャッター錠&br;・ピッキングツール(ダブルサイドテンションとダイヤモンドピック)&br;・文化シャッター回し|◎|2005年12月|
|26|ガーネットとスワロフスキーのネックレス|・ビーズキットの初挑戦。&br;・丸ヤットコの使い方がまだ慣れていないので苦戦。&br;・難易度レベルは★3つとなっていた。&br;・[[画像1:http://s-akademeia.sakura.ne.jp/main/image8/kit1.jpg]]、[[画像2:http://s-akademeia.sakura.ne.jp/main/image8/kit2.JPG]]|・平ヤットコ&br;・丸ヤットコ&br;・ニッパー|○|2005年12月|
|25|電動ピックガン利用によるピンタンブラー錠の開錠|ピッキングの実演。&br;・詳細は[[電動ピックガン利用によるピンタンブラー錠の解錠:http://akademeia.info/index.php?%A5%D4%A5%F3%A5%BF%A5%F3%A5%D6%A5%E9%A1%BC%BE%FB#c4db5259]]を参照せよ。|・練習用ピンタンブラー錠ドック&br;・電動ピックガン|◎|2005年11月|
|24|ピックガン利用によるピンタンブラー錠の開錠|・ピッキングの実演。&br;・詳細は[[ピックガン利用によるピンタンブラー錠の解錠:http://akademeia.info/index.php?%A5%D4%A5%F3%A5%BF%A5%F3%A5%D6%A5%E9%A1%BC%BE%FB#ef51153e]]を参照せよ。|・練習用ピンタンブラー錠ドック&br;・手動式ピックガン|◎|2005年11月|
|23|KWICKピック利用によるピンタンブラー錠の開錠|・ピッキングの実演。&br;・KWICKピックとはペン型のピッキングツールである。&br;・詳細は[[KWICKピック利用によるピンタンブラー錠の解錠:http://akademeia.info/index.php?%A5%D4%A5%F3%A5%BF%A5%F3%A5%D6%A5%E9%A1%BC%BE%FB#e7ea1e33]]を参照せよ。|・練習用ピンタンブラー錠ドック&br;・KWICKピック|◎|2005年11月|
|22|[[Mizuho RX-123D]]|・1台で3種類(スパイダーコイルのゲルマラジオ、1石トランジスタラジオ、高感度ワンチップICラジオ)のラジオ工作が楽しめるピコラジオ。&br;・線が切れてしまいアンテナ作るのに失敗。それ以降作っていない。|キット(Mizuho)|×|2005年8月|
|21|[[K23 Crystal Radio]]|・電源不要のゲルマニウムラジオ。&br;・付属のイヤフォンではうまく聞こえなかったので、別のクリスタルイヤフォンに変更したがそれでも聞こえなかった。&br;・回路的に間違えてないので(部品が少なすぎて間違えようがない?)、アースを追加してみようかと思う。|キット(AVIOSYS)|×|2005年8月|
|20|[[ライントレーサー]]|ブレッドボードを搭載しているため、回路を実験することができる。|本の回路+オリジナル本体|○|2005年8月|
|19|[[光警報音回路]]|CdSの実験用に組んだ。下の光検出回路のLED部分を電子ブザーに置き換えただけ。|本の回路→ブレッドボード|◎|2005年8月|
|18|[[光検出回路]]|CdSの実験用に組んだ。CdSは光が当たると抵抗値が低くなる。低くなった結果電流が通ると、トランジスタ2SC1815で増幅しLEDが光るようにしてある。|本の回路→ブレッドボード|◎|2005年8月|
|17|[[K29 Operation Amplifier Application]]|中国のオペアンプ実験キット。オペアンプの4つの基本動作がわかる。|キット(AVIOSYS)|×|2005年8月|
|16|[[LM358N利用による非反転増幅回路]]|ユニバーサル基板のハンダ付けの練習も兼ねながら、作成。まず、ブレッドボードで組んでから作った。|本の回路→ユニバーサル基板|○|2005年8月|
|15|[[LM358N利用による非反転増幅回路]]|回路図からブレッドボードに組む練習。&br;最初うまく動かずおかしいと思っていたら、オペアンプが+5Vと0V(GND)に繋がっていた。正しくは+5Vと-5Vに繋ぐ必要がある。この間違いにより、次回からは絶対に間違うことは無いだろう(こうした経験は重要)。|本の回路→ブレッドボード|○|2005年8月|
|14|[[点発珍GT LED-55GTB]]|東急ハンズで購入。|キット(ワンダーキット)|◎|2005年8月|
|13|MOVIT サウンドコマンダー MR-001|子供にも向いているキット。|キット|◎|2005年7月|
|12|DIGITAL TC TRAINER MODEL CT-312 デジタルIC実験セット|デジタル回路実験セット。説明書に書かれているすべての回路を実験し、サイトにも反映済み。|完成品|◎|2004年|
|11|リレー付間欠タイマ PS-3041|一応完成したが、まだ何にも接続していないので動くかどうか不明。|キット(ELEKIT)モジュール|△|2004年|
|10|2モードアンプ KPS-3224|一応完成したが、まだ何にも接続していないので動くかどうか不明。|キット(ELEKIT)|△|2004年|
|9|キット名失念|SVM7975Cを使ったキット。DIPスイッチによって選曲できる。|キット|○|2004年|
|8|[[650ナノメートル赤色レーザー発振ユニット]]|単3乾電池4本の乾電池ユニット(スイッチ付きのタイプだとよい)を利用して、レーザーポインターが完成する。その際、ちょっとしたケース加工と電源のためのハンダ付けが必要。安価でレーザーポインタが完成した。そのうち出力を上げる実験をしたい|モジュール|◎|2004年|
|7|[[1.5V電池☆白色LED投光キット]]|完成したら、なぜ1.5VでLEDを点灯できるのか(普通につなげても光らない)調べてみるとよいだろう。|キット|○|2004年|
|6|超高感度小型盗聴器キット 144.00MHz|千石電商で購入。結構な値段がしたが、動かない・・・。後で動作するように調査しようと思う。|キット(八ヶ丘クラブ)|×|2004年|
|5|LCDモジュール|ひとつ作っておくと他の秋月電子のキットに再利用できるので便利。抜き差し式のモジュールなので、使用時に応じて取り付ければよい。|モジュール(秋月電子)|◎|2003年|
|4|[[DTMFデコーダーキット]]|制作途中で止め|キット(秋月電子)|×|2003年|
|3|電波時計キット|部屋の場所によって電波が入らないこともあるので注意。|キット(秋月電子)|◎|2003年|
|2|ヲヂラ|見た目もレトロな感じで、電子回路が剥き出しな点も自分好み。|キット(エスケイ電子)|◎|2003年|
|1|[[PICNIC]]|初めての秋月電子のキット。初めてハンダごてを握ったにしては上出来。若干細かい配線などもあり、配線数も結構あるので、動いた方が奇跡?|キット(秋月電子)|◎|2003年|