TRANSPOSITION PUZZLE 03【Cypher編】
はじめに
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
ミジンコに転生したIPUSIRONです😀
暗号文

NOITCELFER
ヒント
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Plaintext begins "R..."
解答への道
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暗号文が短いことから、暗号化の仕組みはシンプルだと想像できます。
ヒントによると平文は’R’から始まることがわかります。
暗号文から’R’を探すと、文末にあります。
以上より、文末から逆に読むのではないかと発想できます。
得られたメッセージは"REFLECTION"(反射)になります。
暗号化の仕組みと単語の意味がぴったりと符合しており、このキーワードが正解に間違いないでしょう。
エニグマ暗号機に「リフレクター」という仕組みが登場することから、馴染みのある英単語といえます。
解答
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REFLECTION

ツールで解読する
暗号文は短め、かつ転置式暗号のルームであるため、アナグラムで解けそうです。
Anagram Nunterの出番です。
1:"security.txt"ファイル(暗号・セキュリティ用語の辞書ファイル)を読み込ませます。
「辞書設定」タブにて、「相対パス(Pages)」に"wordlists/security.txt"[1]https://github.com/ipusiron/anagram-hunter/blob/main/wordlists/security.txtを入力して[fetchで取得]ボタンを押します。

2:「単語アナグラム」タブに戻ります。
文字列の入力欄に"NOITCELFER"を入力します。
'R’から始まるというヒントがありましたので、先頭の入力欄に"^R"を入力します。
[検索]ボタンを押しますが、1件もヒットしません。
つまり、アナグラムの解析の結果、辞書ファイルに完全一致するものキーワードがなかったことになります。

“NOITCELFER"は10文字であり、10文字の英単語はかなり限られます。
つまり、「2文字の英単語の組み合わせ」や「(辞書に含まれない)珍しい英単語」の可能性が高いといえます。
検索結果を見ると「0 件表示 (2 件の部分一致を非表示)」となっています。
3:「英単語の組み合わせ」を調べるのであれば、「部分一致」を有効にします。
「部分一致も表示」にチェックを入れると、2つの候補文字列がヒットしました。

キーワード長が10文字であることを考慮すると、以下のどちらかです。
・"REFLECT***"
・"RECENT****"
特に前者の文字列"REFLECT"については、暗号文"NOITCELFER"を逆から読んだものになっています。
残りの3文字も逆から読むと、"REFLECTION“となります。
別解1
ヒントによると’R’から始まるといっています。’R’は文末の文字であるため、勘がよければ弱順でないかと思いつきます。
Mirror CipherLabで逆順を解読してみます。


逆順した結果、"REFLECTION"という文字列が得られました。
References
























