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参考:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。 | 消費者庁

CHALLENGE PUZZLE 12【Cypher編】

はじめに

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

コーストFIRE中のIPUSIRONです😀

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暗号文

51°28'54.1''N
00°16'36.7''W
1.72km

51°28'45.4''N
00°15'01.6''W
1.33km

ヒント

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Pigpen.

解答への道

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1:解読方針を検討する

暗号文メッセージの上段・中段は地図の緯度経度、下段は何らかの文字体系のメッセージであることがわかります。

ヒントでは"Pigpen."とあるので、ピッグペン暗号の文字体系であることがわかります。

丸みを帯びたものがあってぱっと見で気づきにくいですが、確かにピッグペン暗号です。

2:上段と中段のメッセージを解読する

51°28'54.1''N
00°16'36.7''W
1.72km

51°28'45.4''N
00°15'01.6''W
1.33km

上段のメッセージから、「51°28’54.1"N, 00°16’36.7"W」を中心とし、半径1.72kmの円を描きます。

中段のメッセージから、「51°28’45.4"N, 00°15’01.6"W」を中心とし、半径1.33kmの円を描きます。

Google Mapを開き、上記の緯度経度を入力します。

Google Mapには円を描く機能がないので、距離ツールで指定の半径分離れた場所を調べておきます。

これらの情報を参考に円を描いてみます。

私はMS Visioを活用しましたが、Gimpなどのツールでもよいでしょう。

この2つの円は2つの交点を持ちます。

ヒントの"Pigpen"は「豚小屋」を意味します。頭上から見たときに多くの家がフェンスのように見えるエリアに交点があることを探します。

少し調べると、John Dee(ジョン・ディー)を称える家屋(観光名所を示すカメラアイコンが出る)と、シンボルが描かれた彼の研究の記念碑があります。


ジョン・ディーについて調べると、モナス・ヒエログリフと呼ばれるルーン文字を研究していたことがわかります。

3:下段のメッセージを解読する

ジョン・ディーが研究していた象徴的な文字は次の図形になります。

下段のメッセージは丸みを帯びた文字を含み、この図形に含まれていることがわかります。

よって、この図形をベースにし、ピッグペン暗号の要領で各アルファベットを配置します。

※暗号文メッセージが英文らしくなるような対応を見つけます。

※赤文字はドットありとなります。

それでは暗号文メッセージをアルファベットに置き換えてみます。

“TETRAGRAMATICUS"という文字列が得られました。

※ヨハンネス・トリテミウス著の"Polygraphia"では、24文字に多様化された4文字から成る"tetragramaticus"が紹介されています。

これが解答のキーワードになります。

解答

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おわりに

以上で全ステージが完了となります。

奥の部屋に行けるようになり、そこにクレジットが掲載されています。

壁の裏には暗号文らしきものがあります。

Cypher古典暗号

Posted by ipusiron