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参考:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。 | 消費者庁

Page07 SVPER STELLAE【Alchemia編】

はじめに

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ミジンコに転生したIPUSIRONです😀

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ページの内容

上段には図形が描かれています。12角形の頂点にはそれぞれ星座のシンボルが割り振られています。

下段には6行のメッセージがあります。

その下のフッターには"SVPER STELLAE"(ラテン語で「星々の上に」)、水星(Mercury)のシンボル「☿」があります。

攻略への道

解読1

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メッセージをshort sで書き起こすと、以下のようになります。

Cicero writes of an ancient machine,
to calculate the future - surely but a dream.

以下がその和訳になります。

キケロは古代の機械について書いている、
未来を計算するための ── まさに夢のような話だと。

気になるキーワードを拾ってみると、以下の3つが挙げられます。

  • Cicero(キケロ)
  • ancient machine(古代の機械)
  • calculate the future(未来を計算する)

このキケロとは人物名であり、世界史を知っていればローマの政治家・哲学者マルクス・トゥッリウス・キケロ(Marcus Tullius Cicero, 紀元前106-43年)であることにすぐ気づきます。

早速キケロの著作で「機械」に言及しているものを探してみます。

書籍タイトル言及内容
『国家論』
=『国家について』
=『De Re Publica』
天体運動を再現・計算する機械装置について記述あり
『神々の本性について』
=『De Natura Deorum』
アルキメデスの天球儀の言及あり

古代ギリシャで天体計算を行う機械装置といえば、アンティキティラの機械(Antikythera Mechanism)が該当します。

キケロが直接アンティキティラの機械を見たかは不明ですが、同種の装置の存在を知っていたことは著作から明らかです。

皮肉を込めた表現で、「当時は夢物語と思われていたが、実際にそのような機械(アンティキティラの機械)は存在した」という意味を含んでいます。

解読2

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3-4行目のメッセージを書き起こします。

The man with the golden nose,
arrange the zodiac as his last work shows.

次のように和訳できます。

金の鼻を持つ男、
彼の最後の仕事が示すように黄道十二宮を配置せよ。

ここで登場するフレーズから、以下の疑問が浮かびます。

  • ①"The man with the golden nose"⇒金の鼻を持つ男とは誰?
  • ②"his last work"⇒彼の最後の仕事とは?
  • ③"the zodiac"⇒黄道十二宮とは何か?
  • ④"arrange the zodiac"⇒黄道十二宮をどう配置する?

疑問①を解決するために、"golden nose"でGoogle検索します。するとTycho Braheがヒットしました。

ティコ・ブラーエ(Tycho Brahe)は、デンマークの天文学者で「金の鼻を持つ男」として有名です。

その理由は、義鼻を装着していたからです。数学の公式をめぐる論争で従兄弟との決闘し、鼻の一部を失ってしまい、その後は義鼻を装着していました[1]最近の研究では真鍮製の義鼻だったのではないかと推測されています。ただし、特別な場面では金製の義鼻をつけていた可能性があります。

彼には、天文学の功績が多くあります。

  • 望遠鏡発明以前の時代に、もっとも精密な天体観測を行った。
  • 777以上の恒星の位置を記録した。
  • 1572年の超新星(ティコの星)を発見した。
  • 弟子のヨハネス・ケプラーに観測データを引き継ぎ、ケプラーの法則の基礎となった。

次に、疑問②について解決しましょう。

ここでの最後の仕事とは、彼が確立した黄道十二宮の標準的な配置順序を指しています。

ティコ・ブラーエの主要著作は以下のとおりです。

著作内容
『De nova stella』1573超新星の観測
『Astronomiae instauratae mechanica』1598天文機器の説明書
『Astronomiae instauratae progymnasmata』1602(死後出版)星表を含む、彼の「最後の仕事」

1601年に死去したので、『Progymnasmata』(1602) が文字通り最後の仕事となります。

ただメッセージが指す「最後の仕事」がこの著作のことなのか、著作内に書かれたことなのか、それともまったく別のものなのかはまだわかりません。

疑問③に進めて手がかりを探します。

黄道十二宮こうどうじゅうにきゅうは、天球上の黄道(太陽の見かけ上の通り道)に沿って配置された12の星座領域のことです。

順番英語日本語記号時期(太陽が通過)
1Aries牡羊座3/21〜4/19頃[2]黄道十二宮では、春分点(牡羊座の始まり)を起点とします。
2Taurus牡牛座4/20〜5/20頃
3Gemini双子座5/21〜6/21頃
4Cancer蟹座6/22〜7/22頃
5Leo獅子座7/23〜8/22頃
6Virgo乙女座8/23〜9/22頃
7Libra天秤座9/23〜10/23頃
8Scorpio蠍座10/24〜11/22頃
9Sagittarius射手座11/23〜12/21頃
10Capricorn山羊座12/22〜1/19頃
11Aquarius水瓶座1/20〜2/18頃
12Pisces魚座2/19〜3/20頃
12星座(黄道十二宮)

黄道とは、地球から見た太陽が1年かけて天球上を移動する経路のことです。
十二宮は、黄道を30°ずつ12等分した領域です。

疑問③に戻ります。ティコ・ブラーエの「最後の仕事」で、黄道十二宮の配置に関係するものは何でしょうか?

ここで「Tycho Brahe zodiac」や「ティコ・ブラーエ 黄道」などでGoogle検索します。

「黄道十二宮を配置する」という表現から、単なる星のリストではなく、図として配置されたものを探します。

ティコの宇宙モデル、すなわちティコニック・システムを描いた天球図に辿り着きます。

『De Mundi Aetherei Recentioribus Phaenomenis Liber Secundus』(1588年)のP.189に"NOVA MVNDANI SYSTEMATIS HYPOTYPOSIS"(新しい世界体系の概略図)が描かれています。

  • 中心に地球
  • 月と太陽が地球の周りを回っている
  • 他の惑星(水星、金星、火星、木星、土星)が太陽の周りを回る
  • 外側に恒星の帯

地球中心説と太陽中心説が混合した天体図といえます。

しかし、この図には黄道十二宮のシンボルが見当たりません。

さらに調べを進めると、ティコニック・システムの発展形として「Planisphaerium Braheum」(1660年)が見つかりました。

これは主に、アンドレアス・ツェラリウス (Andreas Cellarius) の有名な天体図集『Harmonia Macrocosmica』に収録され、地球が宇宙の中心にあり、太陽と他の惑星が地球の周りを回る様子が示されていますが、火星・木星・土星は太陽の周りを回るというハイブリッドな構造が特徴です。

円の周囲に星座(脇にシンボルもある)が配置されています。

ティコは1601年に死去しています。
「Planisphaerium Braheum」は1660年なので、ティコ死後59年後の作品です。
これはティコ自身の仕事ではなく、ティコのシステムを後世に描いたものです。
個人的には、"his last work"からティコニック・システムを連想するのは無理があるように思えました。
それとも、まったく別のアプローチや解釈があるのかもしれません。

最後の疑問④に着手します。12角形の各頂点(1時〜12時の位置)に、どの星座を配置するのでしょうか?

Cellariusの『Planisphaerium Braheum』では、星座が以下のような配置になっています。

位置星座記号
0時-1時Sagittarius
1時-2時Scorpio
2時-3時Libra
3時-4時Virgo
4時-5時Leo
5時-6時Cancer
6時-7時Gemini
7時-8時Taurus
8時-9時AriesV(♈)
9時-10時Pisces
10時-11時Aquarius
11時-12時Capricorn

解読3

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ゲームAlchemiaの上段の図では以下のように配置されています。

位置星座シンボル星座名キーワード(月名)対角線数
1時V(♈)牡羊座(Aries)ΑΡΤΕΜΙΣΙΟΣ (Artemisios)4
2時水瓶座(Aquarius)ΓΑΜΕΙΛΙΟΣ (Gameilios)3
3時双子座(Gemini)ΚΡΑΝΕΙΟΣ (Kraneios)2
4時獅子座(Leo)ΔΩΔΕΚΑΤΕΥΣ
(Dodekateus)
6
5時乙女座(the Virgin)ΨΥΔΡΕΥΣ (Psydreus)2
6時魚座(Pisces)ΦΟΙΝΙΚΑΙΟΣ (Phoinikaiοs)3
7時天秤座 (Libra)ΕΥΚΛΕΙΟΣ (Eukleios)5
8時山羊座(Capricorn)ΠΑΝΑΜΟΣ (Panamos)3
9時射手座(Sagittarius)ΜΑΧΑΝΕΥΣ (Machaneus)3
10時蟹座(Cancer)ΑΠΕΛΛΑΙΟΣ (Apellaios)5
11時蠍座(Scorpio)ΛΑΝΟΤΡΟΠΙΟΣ (Lanotropios)4
12時牡牛座(Taurus)AΓPIANIOΣ (Agrianios)2

解読4

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メッセージの5-6行目を書き起こします。

He of the fifth month knows the technique,
connections plus word forms a key, so to speak.

和訳は以下のようになります。

5番目の月の彼はその技法を知っている。
接続数と言葉(月)を足したものが鍵となる、いわば。

1行目の「5番目の月の彼」とは何でしょうか。

・5番目の月⇒5月⇒May??

・ゲーム図の5時⇒乙女座??

・「Planisphaerium Braheum」の5番目⇒獅子座⇒7/23-8/22⇒7月(July)⇒Julius Caesar(ユリウス・カエサル)

つまり、ユリウス・カエサルの暗号、すなわちシーザー暗号を示唆しています。

2行目では、各シンボルへの接続数と単語に関する言及もあります。

解読5

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キーワードを調べてみると、アンティキティラ機構のコリントス暦であることが判明します。

月番号月名
1ΦΟΙΝΙΚΑΙΟΣ (Phoinikaios)
2ΚΡΑΝΕΙΟΣ (Kraneios)
3ΛΑΝΟΤΡΟΠΙΟΣ (Lanotropios)
4ΜΑΧΑΝΕΥΣ (Machaneus)
5ΔΩΔΕΚΑΤΕΥΣ (Dodekateus)
6ΕΥΚΛΕΙΟΣ (Eukleios)
7ΑΡΤΕΜΙΣΙΟΣ (Artemisios)
8ΨΥΔΡΕΥΣ (Psydreus)
9ΓΑΜΕΙΛΙΟΣ (Gameilios)
10ΑΓΡΙΑΝΙΟΣ (Agrianios)
11ΠΑΝΑΜΟΣ (Panamos)
12ΑΠΕΛΛΑΙΟΣ (Apellaios)

解読6

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「Planisphaerium Braheum」図とP7図、さらにコリントス暦をマージしてみます。

時計位置Tycho Brahe配置P7図の星座P7図の月名接続数月番号(後述)計算値
1時SagittariusAries ♈ΑΡΤΕΜΙΣΙΟΣ4711
2時ScorpioAquarius ♒ΓΑΜΕΙΛΙΟΣ3912
3時LibraGemini ♊ΚΡΑΝΕΙΟΣ224
4時VirgoLeo ♌ΔΩΔΕΚΑΤΕΥΣ6511
5時LeoVirgo ♍ΨΥΔΡΕΥΣ2810
6時CancerPisces ♓ΦΟΙΝΙΚΑΙΟΣ314
7時GeminiLibra ♎ΕΥΚΛΕΙΟΣ5611
8時TaurusCapricorn ♑ΠΑΝΑΜΟΣ31114
9時AriesSagittarius ♐ΜΑΧΑΝΕΥΣ347
10時PiscesCancer ♋ΑΠΕΛΛΑΙΟΣ51217
11時AquariusScorpio ♏ΛΑΝΟΤΡΟΠΙΟΣ437
12時CapricornTaurus ♉ΑΓΡΙΑΝΙΟΣ21012

以下の式で計算できます。

値 = 接続数 + 月番号

解読は以上になります。

References

References
1 最近の研究では真鍮製の義鼻だったのではないかと推測されています。ただし、特別な場面では金製の義鼻をつけていた可能性があります。
2 黄道十二宮では、春分点(牡羊座の始まり)を起点とします。

AlchemiaゲームAlchemia

Posted by ipusiron