文芸美術国民健康保険組合員なら脳ドックを毎年1k未満で受診できる可能性濃厚
目次
はじめに
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ミジンコに転生したIPUSIRONです😀
スマート脳ドックとその体験記
文芸美術国民健康保険(文美国保)とは
【結論】スマート脳ドックであれば毎年1k未満で受診できる可能性大
スマート脳ドックは、税込み24,750円です。

申請すれば、文芸美術国民健康保険組合から補助金として24,000円が返ってきます。つまり、1k未満で受診できたことになります。
さらに、スマート脳ドックを定価ではなく、1k割引クーポンがあれば、実質ゼロ円で受診できることになります。

申請書の書き方メモ
- 被保険者等番号にて、枝番も書いた。
特定健診の増額は、特定健診のハガキを利用しなかった場合
- 特定健診の増額が適用されるのは、特定健診のハガキを使わずに、人間ドック+特定健診で受けた場合。
- 特定健診のハガキを使うと、受診者(私)は手出しなし。医療機関が組合に請求し、組合が医療機関に負担分を支払っている。
- もしハガキを使わなければ、受診者の自己負担になり、それに対する補填として10k増額ということ(医療機関が受診者に請求し、受診者は組合に請求する)。
おわりに
1月中旬に申請書を送り、1月末頃に補助金が入金されていました。
スマート脳ドックであれば30分で終わるので、手間はまったくありません。
さらに金銭的な負担もほぼないことが判明しましたので、毎年受けたいと思いました。

























