当サイトの一部ページには、アフィリエイト・アドセンス・アソシエイト・プロモーション広告を掲載しています。

Amazonのアソシエイトとして、Security Akademeiaは適格販売により収入を得ています。

広告配信等の詳細については、プライバシーポリシーページに掲載しています。

消費者庁が、2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう、配慮して記事を作成しています。もし問題の表現がありましたら、問い合わせページよりご連絡ください。

参考:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。 | 消費者庁

文芸美術国民健康保険組合員なら脳ドックを毎年1k未満で受診できる可能性濃厚

スマート脳ドックとその体験記

文芸美術国民健康保険(文美国保)とは

【結論】スマート脳ドックであれば毎年1k未満で受診できる可能性大

スマート脳ドックは、税込み24,750円です。

申請すれば、文芸美術国民健康保険組合から補助金として24,000円が返ってきます。つまり、1k未満で受診できたことになります。

さらに、スマート脳ドックを定価ではなく、1k割引クーポンがあれば、実質ゼロ円で受診できることになります。

申請書の書き方メモ

  • 被保険者等番号にて、枝番も書いた。

特定健診の増額は、特定健診のハガキを利用しなかった場合

  • 特定健診の増額が適用されるのは、特定健診のハガキを使わずに、人間ドック+特定健診で受けた場合。
    • 特定健診のハガキを使うと、受診者(私)は手出しなし。医療機関が組合に請求し、組合が医療機関に負担分を支払っている。
    • もしハガキを使わなければ、受診者の自己負担になり、それに対する補填として10k増額ということ(医療機関が受診者に請求し、受診者は組合に請求する)。

おわりに

1月中旬に申請書を送り、1月末頃に補助金が入金されていました。
スマート脳ドックであれば30分で終わるので、手間はまったくありません。
さらに金銭的な負担もほぼないことが判明しましたので、毎年受けたいと思いました。

未分類未分類

Posted by ipusiron