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参考:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。 | 消費者庁

「2025年の振り返り」と「2026年の抱負」

目次

はじめに

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

ミジンコに転生したIPUSIRONです😀

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2025年の目標を達成したか?

以下の記事の最後に、2025年の目標を3つ掲げました。

  • ① 本を3冊出版する
  • ② 自宅にある写真をすべてデジタル化する
  • ③ 古典暗号を啓蒙する

目標3つのうち、2つを達成できました。未達成の目標もまったく手がつけられなかったわけではなく、ある程度進められ、方法も確立したので実行あるのみです。

① 本を3冊出版する⇒達成【同人誌2冊+KDP2冊+監訳本2冊】

本(共著を含む)を3冊出版することを目指していました。書き上げることではなく、実際に(関与した本が)出版されることを目標にしていた点がポイントです。

結果として、以下の書籍が出版されました。

残念ながら、商業誌の単著の出版はありませんでした。ただし、2025年中は商業誌『サイバー忍者入門』の執筆・校正に注力しており、2026年1月発売予定となっています。

遊んでいるようで実はこっそり仕事しています。

② 自宅にある写真をすべてデジタル化する⇒未達成【半分終わらせた+手法確立】

去年の記事では、写真のデジタル化方法を確立したと書きましたが、その後さらに効率的な方法を見いだしました。それは、キャリアシートを使わず、写真をそのままスキャンするという方法です。この手法であれば、キャリアシートに1枚ずつ挟む手間が不要になり、束ねた写真をそのまま一気にスキャンできます。作業効率は大幅に向上しました。

サイズが大きすぎる、台紙に貼り付けられているなど、ScanSnapでのスキャンが困難な写真については、自力での対応は難しいといえます。デジタル化を諦めるか、業者に依頼してお金で解決するしかありません。

③ 古典暗号を啓蒙する⇒達成【当初の想像の200%超!】

去年2024年は『暗号解読 実践ガイド』と『シーザー暗号の解読法』という2冊を通じて、古典暗号を啓蒙できました。今年はそれをベースにして、古典暗号をさらに啓蒙することを目標にしていました。

柏の葉高校やゆるいハッキング大会での講演で、古典暗号をテーマにして発表しました。さらに、生成AIのおかげで古典暗号ツールを大量に開発でき、同人誌『生成AIで作るセキュリティツール』の頒布、Cypher攻略記事の再整理などにつながっていきます。

まだ古典暗号熱は冷めていませんので、来年2026年も攻めていこうと思っています。

まだ手つかずの古典暗号ツールに着手します。その後、暗号解読チャレンジへの攻略記事を追加しつつ、未解読暗号文にも挑戦したいところです。

2025年以前の「振り返りと抱負」の達成度は?

今回の「振り返りと抱負」の記事は、当記事で6回目になります。

2020年から2024年までの記事(5回分)を新しい順に並べました。過去に興味がある方は参照してみてください。

2025年の活動履歴(大きな出来事、達成したこと、体験したこと)

正月の朝、起きて10分で正月気分が終わってしまいました【1月】

下前歯2本(乳歯)が折れてしまいました。乳歯なので周囲の歯との大きさにギャップがあり、それを隠すためにダミーをかぶせていた状況です。餅をかじったときに、下前歯に当たり前後に弾力のある力が入った結果、

完全に抜けてはいない、触るとぐらつく、ぐらつかせなければ痛みはなし。

歯医者に関しては

1/1~3は正月三が日で休み、1/4は土曜日(一応やっている)、1/5は日曜日で休み

行きつけの歯医者(徒歩3分)に行きたい

テクニカルレビューした『非IT人材のための ITパスポート攻略ノート』が出ます【1月】

ITエンジニア本大賞ベスト10に『ハッキング・ラボのつくりかた』と『サイバーセキュリティの教科書』がランクインしました【1月】

残念ながらベスト3からは外れましたが、ベスト10入りしました。

読書兼錠前探し旅・第2弾として宇都宮に行きました【5月】

監訳本『安全な暗号をどう実装するか 暗号技術の新設計思想』が発売されました【5月】

レバテックLABに寄稿文「翻訳技術書の読み方」が掲載されました【5月】

ボードゲームオフ会に参加しました【6月】

技術書典18オフライン会場にて新刊『ハッキング・ラボの冒険 初心者のサーバー侵入チャレンジ』を頒布しました【6月】

オフライン会場で完売、オンラインでも次の日の昼前には完売してしまいました。

ポイ活仲間とオフ会をしました【6月】

ウォーキングイベント2日間連続参加

『シーザー暗号の解読法 簡易版』をKDPでリリースしました【7月】

柏の葉高等学校 情報理数科の夏期セミナーにて講演させていただきました【7月】

『Caesar Cipher Breaking – A Concise Edition』をリリースしました【7月】

ベランダ修繕完了【8月】

ゆるいハッキング大会で「古典暗号のビジュアル解読法」を発表してきました【8月】

「エイチラボ公式大規模OFF会」と「ポイ活研究会OFF会」に参加【8月】

1日で2つのOFF会に参加しました。

帯に推薦コメントが載るという実績を解除しました【9月】

「読書兼錠前探し旅 第3弾」として宮城県 松島・塩釜に行ってきました【9月】

監訳本『世界で闘うサイバーセキュリティ力を鍛える本』が出版されました【9月】

「読書兼錠前探し旅 第4弾」として青森県 青森・弘前に行ってきました【9月】

書泉ブックタワーの「達人の泉書」でおすすめ書籍を紹介させていただきました【10月】

「読書兼錠前探し旅 第5弾」として福島県 飯坂温泉に行ってきました【10月】

46歳の誕生日を迎えた【10月】

「ITエンジニア本大賞2026」の参考本に紹介されました【11月】

ブックファースト新宿店の「名著百選」フェア【11月】

ゆるいハッキング大会で「生成AIで作るセキュリティツール100」を発表してきました【11月】

技術書典19で『生成AIで作るセキュリティツール100』を頒布しました【11月】

新刊『サイバー忍者入門』告知【11月】

ブックサンタに初参加しました【11月】

ハッキング・ラボ・オンライン(β版)を公開しました【11月】

鳴子温泉で読書旅してきました【11月】

BOOTHの技術書典特集に『生成AIで作るセキュリティツール100』を紹介される【11月】

「プレーリーカード」デビューしました【12月】

函館で読書旅してきました【12月】

オンラインでサインつき本が初めて発売される【12月】

江の島・鎌倉で読書旅してきました【12月】

FIRE勉強会で発表してきました【12月】

オフレコ座談会2026を告知【12月】

ゲーム「Cypher」の攻略記事の再整理を終えた【12月】

「生成AIで作るセキュリティツール200」プロジェクトの一環として、暗号解読ゲーム「Cypher」の攻略記事を再整理していました。

一通り全パズルを見直して、既存ツールを用いた解法を追加したり、新規ツールを開発して対応させました。

【優待生活】受け取った株主優待は26個

Xでは必ず「#株主優待」とハッシュタグをつけていますので、以下のように検索すると株主優待を受け取ったというポストを抽出できます。

一番楽しみにしているのが、サカタのタネのチューリップ球根セットです。今年からBコースにアップグレードしました。

4月頃になるとチューリップが咲き始めて、毎日が楽しくなります。

【節税】ふるさと納税の寄付額は11.5k

内訳は「13件の寄附(10.6k)+さのちょく9回分(9k)」になります。

さのちょくは、楽天市場のお買物マラソンのたびに1kずつ購入していました。こうすることで、ショップ買い回りのカウントを1つ稼げるため、お得です。貯まったさのちょくポイントは好きなタイミングで物品に交換できます(まだ交換していない)。つまり、物をもらうタイミングを自由にずらすことができるというメリットもあります。

【懸賞生活】懸賞では1,210件当選

残念ながら今年は高額当選がありませんでしたが、飲料等の当選は多く、トータルの当選数としては過去最高値となりました。

当選数[件]応募数[件]当選率[%]
1月12155521.8
2月18733555.8
3月10040424.8
4月15141236.7
5月11530937.2
6月8634125.2
7月11841728.3
8月4133212.3
9月8852316.8
10月8724235.9
11月5542113.1
12月617807.8
1,2105,071平均23.9

やたら当選率が高く見えるのは、「選択&集中」戦略を発動し、当選確率の高い案件メインで応募しているためです。

【IPO投資】IPOに225回応募して、1回当選して+37k

14つの証券口座を活用し、IPO抽選に255回応募した結果、次の1銘柄に当選しました。

  • アクセルスペースHD

2025年のIPO当選確率は0.44%となります。例年は2銘柄ぐらいは当選しているので、今年は運が悪かったことになります。

【株式投資】株式投資の成績 確定損益は+226万円

Just Keep Buyingの精神で、基本的にはあまり売買を繰り返していません。そのため、確定損益(配当金を除く)は226万ほどです。

配当金は45万円

高配当株投資メインではないので、配当金は少なめです。それでも、月換算で3万7千円とすれば、家での食費(外食は除く)は浮く感じですね。

優待株や1株投資をコツコツと進めているので、将来的にも配当金は徐々にはありますが増えていくことでしょう。

【FIRE】倹約生活を継続しつつ、総資産は15%増加

現状の資産額を把握するためには、MoneyForward MEの資産タブを参照するのが手っ取り早いでしょう。

ここでいう資産とは、収入から出費を引いて、運用・貯蓄額に上乗せした、現在保有する金融資産です。

数値で見ると、以下のようになっています。

  • 2024年12月30日: 約1億600万円
  • 2025年12月31日: 約1億2,200万円

よって、1年間の資産増加額は約1,600万円、上昇率は約+15%でした。

資産増1,600万円というのは、所得1,600万というわけではありません。
本業・副業・配当金などの収入から生活費と税金をすべて引いた上での資産ということです。
もちろん株の含み益を含んでいます。
※不動産などの実物資産は含んでいません。また、アプリの仕様上、売掛金・買掛金も含まれていません。

2025年のポイ活的な副業は、2024年に比べるとやや停滞しました。加えて、ベランダ修繕(約100万円)や2階寝室のエアコン設置(約15万円)など、まとまった出費も発生しています。

さらに、2025年後半からは読書旅を頻繁に行うようになりました。読書旅は仕事の一環であり、先行投資と考えています。ただし、将来的に回収できるとしても、それまでの間はキャッシュを減らします。

物価高による家計の圧迫も、無視できない要因でしょう。

生活レベル自体はそれほど変わっていませんが、出費はそれなりにあったと感じています。

家にあるものも徐々に寿命に近づくため、今後も突発的な出費はあるでしょう。
エコキュート、ウッドデッキ、その他水回りのメンテナンス、車の買い替えなどが気になるところです。

それでも、新たな収入源の確保と株式市場の好調に支えられ、結果として資産は増加しました。昨年のように2,900万円増とまではいきませんが、1,600万円増でも十分に健闘したといえるでしょう。

ところで、1.5億円を突破すれば、『THE WEALTH LADDER』で述べられている資産レベル4(1.5億円~15億円)に入ります。

あと数年で1.5億円には到達できそうですが、できればヒット作を書き、1年でも前倒しで達成したいところです。

個人的な生涯の目標資産額は10億円くらいです。
72の法則[1]「複利を味方にする方法【金融編】」を参照してください。によれば、年率6%なら12年で元本は2倍、24年で4倍になります。
60歳まで仕事を続けると仮定すると、14年間×年1,000万円で1億4,000万円を資産に上乗せできます。これにも複利がかかります。
これまでの傾向から、5年に1冊は三塁打級の本が出せたとすると、残り14年で運よく3冊出せる計算です。その分も資産に上乗せします。
トータルすれば、目標額も現実的に達成できるのでは、と妄想しています。
せっかくの一度きりの人生、ドラクエでいえば、すでにラスボスを倒せる状態でも、レベルのカンストや最強装備を目指したいところです。

自分にはお金はあまり使いませんが、事業や家族にはお金を使いたいと考えています。

半額惣菜⇒倹約生活が捗る⇒資産増

半額惣菜を仕方なく食べているわけではなく、普通に喜んで食べています。自分ひとりで食べる分にはまったく問題ありませんし、むしろ合理的で気楽です。

ただし、複数人で食事をする場面では、食べる食材や見た目、タイミングには少し気を配りたいところです。FIRE生活だからといって、すべてをコスト最優先にする必要はありません。

実際のところ、他人と会う食事やオフ会では、相手が喜びそうな場所を選び、食事と会話の両方を楽しむようにしています。

資産の内訳

金融資産のみの内訳は以下のとおりです。

現状をざっくり把握すると以下のようになります。

  • 投資信託:約60%(長期成長エンジン)
  • 株式:約19%(フロー+裁量)
  • 預金・現金・暗号資産:約13%(流動性重視)
  • 年金、ポイントなどその他:残り

全体として、「守りすぎ」「攻めすぎ」のどちらにも寄っていない、バランスの取れた状態です。

2026年も、大きく配分を変えるつもりはありません。微調整として、配当や優待を意識した株を少し増やす程度でしょう。1.5億円が射程に入っている段階では、リターンの最大化よりも事故らないことのほうが重要だと考えています。

今後は、「収入の質」を高めることに注力します。

具体的には、「書籍・コンテンツのヒット確率を上げる」「単価の高い仕事だけを残す」「やらなくてよい仕事をさらに削る」といった点です。あわせて、小規模な事業の立ち上げや、借り入れの活用についても検討しています。

【読書】175冊(+50冊)の本を読破

私にとって「読書=食事」であり、それくらい日常に溶け込んだ行為です。何を食べるかは気分次第で、何を何食食べたのかをいちいち意識していないのと同じ感覚です。

読了記録

ネットに公開している読了記録は一部に過ぎませんが、それでもそこそこ読めたと思います。

読了数
1月25冊
2月18冊
3月15冊
4月9冊
5月11冊
6月9冊
7月14冊
8月6冊
9月22冊
10月20冊
11月15冊
12月11冊
175冊
※ブログに記録している以外にも50冊ぐらい読んでいるかも。

恵贈していただいた本

読了数
1月3冊
2月0冊
3月4冊
4月3冊
5月3冊
6月5冊
7月2冊
8月6冊
9月5冊
10月5冊
11月3冊
12月3冊
42冊

恵贈していただいた本は、到着時にまず第一印象をXでポストし、読み終えたあとにもあらためてポストしています。新刊の場合、前者のポストが多少なりとも宣伝効果を持つ可能性があります。

紹介した本がすべて注目を集まるわけではありませんが、それでも中には500いいねを超えるものも、ちらほらありました。以下のポストは1万いいね以上を記録しました。

私自身はコンピューター書籍に限らず、ビジネス書、小説、マンガ、子ども向けの本まで幅広く読んでいます。ジャンルは気にしませんので、気軽に贈っていただけると純粋に喜びます。
私宛に本をお送りいただける場合は、XのDM、またはメール(ipusiron@gmail.com)にて事前にご連絡ください。
※最近XのDMの仕様が変わったことで、新着DMに気づきにくい可能性があります。

【ブログ】当サイトのブログ執筆をコツコツと継続した

1,000記事を突破した

pCloud記事を増強した

pCloudを啓蒙すべくpCloudのテクニック記事やみんなの評判についてまとめました。

製品提供のレビュー記事を書いてみた

製品提供のレビュー記事依頼があっても、受けないケースのほうが多いです。ただし、忙しくないタイミングだったり、興味のあるソフトだったり、私自身に何らかのインセンティブが働いたりすれば、あとはちょっとした気まぐれで受けることもあります。

2025年は、試しに2本書いてみました。

2026年の抱負と活動予定

抱負① 積読100cm突破を目指す

1月発売の『サイバー忍者入門』の厚さはまだ確定していませんが、仮に3cm程度だとすると、100cmまでの残りは3cmとなります。このペースであれば、120ページ超の同人誌を2冊ほど追加できれば、積読100cmに到達するかもしれません。

抱負② 「生成AIで作るセキュリティツール」プロジェクト由来の成果物を生み出す

2025年では、「生成AIで作るセキュリティツール100」プロジェクトを完遂し、以下の成果物を生み出しました。

  • 同人誌『生成AIで作るセキュリティツール100』の頒布
  • ハッキング・ラボ・オンライン(β版)の公開

続いて、現在は「生成AIで作るセキュリティツール200」プロジェクトに着手中です。2026年中にこのプロジェクトを完遂するのはやや厳しそうですが、ここから新たな成果物を生み出したいと考えています。

直近で形にできそうなものとしては、技術書典20・21で頒布する新刊や、生成AIに関する商業誌などが挙げられます。

抱負③ 読書旅を累計20回達成する

2025年の後半から、読書旅(正確には読書兼取材旅)に目覚めました。1ヶ月に2回ほどのペースで読書旅に出かけ、2025年では8回、累計では9回に達しています。このペースを維持できれば、2026年は読書旅三昧になりそうです。

現状確定している遠征は以下のとおりです。
・1月:東京、青森
・2月:大阪、鬼怒川温泉、苫小牧
・4月:東京(技術書典20のため)

読書旅はあくまで仕事(取材)の一環という位置づけです。累計20回に到達したあたりで、読書旅を通じて得られた読書術や旅行術を同人誌としてまとめたいと考えています。最終的には、読書旅に費やした費用を上回る形で回収するつもりです。

旅行ばかり行っていると誤解されがちですが、私自身は旅行が特別好きというわけではありません。行くと決まった以上は楽しまないともったいないので楽しみますが、基本的には執筆(本業)と読書が何より好きです。
自宅の書斎は、執筆に専念するうえで最強の環境でもあります。そのため、どうしても旅行先では執筆の生産性は下がってしまいます。
それでも読書旅を続けている理由は二つあります。
一つは、将来的に何らかの形でお金を生み出せる可能性があると考えているからです。つまり、意図して非効率を受け入れているというスタンスです(将来的に投資額以上を回収する)。
もう一つは、「老後のためにお金を貯め続ける」だけでなく、思い出にも投資したいと考えているからです。
いくらお金があっても、足腰が弱ってからでは行動力に限界が出ます。一方で、思い出は時間とともに価値が減るものではありません。むしろ、思い出は一種の「記憶の配当」のようなもので、若いうちから積み上げ、何度も思い返すことで繰り返し配当を受け取ることができます。
そう考えると、今のうちから少しずつ思い出に投資し、その配当を長く享受したほうが、結果的には得だと感じています。

References

References
1 「複利を味方にする方法【金融編】」を参照してください。

FIRE振り返りFIRE

Posted by ipusiron