『週刊現代 2026年2月2日号』にコメントが載りました
目次
はじめに
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
ミジンコに転生したIPUSIRONです😀
特集「スマホの闇を覗く」は興味深い内容ですので、ぜひ購入してみてください。
ブログで記事にまでして告知しているのは、純粋に取材してくれた『週刊現代』の売上げに少しでも貢献したいからです。
『週刊現代 2026年2月2日号』にコメントが載りました
『週刊現代 2026年2月2日号』の特集「知らなければ、気づくすらできない「スマホの闇」を覗く」、その中のⅣ「闇ハッカー vs. ホワイトハッカー 終わりなき攻防戦」に私のコメントが掲載されています。
取材を受けた理由
心境の変化
「人生は短い」、特に「健康寿命はさらに短い」ということを強く意識するようになりました。これまでは「わかっているけど、まだ大丈夫」「自分にはまだ時間がある」と思っていましたが、最近はそうも言っていられなくなりました。
残り少ない人生を悔いなく生き抜くために、面白そうな依頼であれば受けるようになりました。少々のリスクがあっても、命を奪われるわけではないですし、以前よりも積極的に表に出ていこうと思っています。
取材の依頼が来た場合には、事前に「私は現役エンジニアではなく、著述家です」ということを伝えた上で、それでも話を聞きたいのであれば、という形で仕事を受けています。
なお、私の手に負えない話題だったり、別の人の方がマッチすると思ったりした場合は、他の人を紹介・推薦しています。
取材タイミング
いくら取材に積極的なスタンスになったとしても、福島県相馬市在住の私と直接会って取材するのは、それなりに労力がかかります。
オンラインで取材を受けるという選択肢もありますが、せっかくなので、個人的には直接会って話したいと思っています。
ちょうど2025年12月には、「江の島・鎌倉読書旅 ⇒ 東京でFIRE勉強会」を実施しており、鎌倉から東京に移動した当日に、宿の近くの喫茶店まで来てもらい、取材を受けました。
取材を受けるためだけに東京に行くことは困難ですが、仕事や読書旅の合間であれば、取材やOFF会の参加が可能です。
お気軽に、メールやXのDMでご連絡ください。
プロフィールに「取材協力・インタビュー・コメント依頼」を追加した
過去にも何度か受けたことはありますが、あまり記憶に残っていません。そうならないよう、今後は記録を残していこうと思います。
そして、実際にこうした情報が載っていたほうが、取材を依頼しやすくなるのではと判断しました。





























